ひらひらの仕掛け屋敷

このブログはアニメや特撮、漫画についてのコメントやオリジナル女子格闘技小説を掲載したりしますよ♪♪

友人との久しぶりの再開記念 キャラ対談

洋子「久しぶりに友達と会ったんやって、ひらひら」
ひらひら「そうなんだよね。 かなり嬉しかったな♪♪」
舞那「似合わないから『♪♪』は止めない?」
ひらひら「そうだね。 けどなぁ・・・」
梨杏「どうしたんですか?」
ひらひら「久しぶりに会って嬉しいんだけど距離感に迷っててね・・・」

(ひらひら、いろいろ思うところがあるらしい)

洋子「距離感? 友達なんやから気軽にメールなりしたらええやん」
ひらひら「でもさ、その友達に迷惑かと思うといろいろさ・・・」
舞那「でも、こんなところで話題に出してる時点でそれは言えないんじゃない?」
ひらひら「まぁね・・・ それはね・・・」

(今さらですよ♪♪)

梨杏「要するに友達にメールしたいけどヘタレだからできないってことですよね?」
洋子「はっきり言い過ぎやろ・・・ で、どうしたいん?」
ひらひら「読者のみなさんにわたしが思ってることにコメントほしいなぁみたいな・・・」

梨杏「というわけでひらひらに救いの手を差しのべてやってくださいね♪♪」
洋子「それでは、みなさんバイバイ~」

追記

これはフィクションかもしれませんよ♪♪
ひらひら
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第2回キャラ対談 彩坂梨杏・神宮寺まどか・笹森さつき・氷室かえで

第2回キャラ対談 彩坂梨杏・神宮寺まどか・笹森さつき・氷室かえで

梨杏「皆さん、どうも。 今回のゲスト兼司会の彩坂梨杏です。 よろしくお願いします」
まどか「ゲストの神宮寺まどかよ。 よろしく」
さつき「おなずく、ゲストの笹森さつきっす。 よろしくっすよ」
かえで「あたしもゲストだよ♪♪」

(かえでの言葉に梨杏が慌てる)

梨杏「ゲストの氷室かえでさんです! さて、今回は何について話しましょうか?」
まどか「あんた、テーマも決めずに座談会やろうって考えてたの?」
さつき「そうじゃないみたいっすよ。 梨杏っち、ひらひらさんから今回は梨杏っちに一任するからって逃げちゃったっすよ」
まどか「何やってんのよ、ひらひらの奴・・・ いくら、忙しいからって調子に乗りすぎじゃない・・・」
かえで「まぁまぁ。 そう言わないであげようよ、まどかたん」
まどか「『たん』って言うな、『たん』って!!」

(まどかさん、『たん』付けにはだいぶご立腹みたいです・・・ ちょっと睨まれたし・・・)

梨杏「とりあえず、いろいろ話していこうよ」
かえで「そうだね。 とりあえず、まずはスーパーヒーロー作戦 NEW MISSIONについてだね」
まどか「これからのスーパーヒーロー作戦 NEW MISSIONはどうなってくの?」

(まどかさん、そこらへんのことがめちゃくちゃ気になる様子)

洋子「とりあえず、零次くんの過去を少しずつ明かしながらアダムとの戦いに決着がつくって感じやんな?」

(洋子、ひらひらを見ると自分の発言に間違いがないか確認する)

さつき「間違えてないみたいっすね。 そこに、ぼくや梨杏っちやまどかっちのことなんかも入るんっすよね?」
かえで「らしいね~ ひらひらとしてはどう考えてるの??」

(ひらひら、かえでの言葉にブース内に入る)

ひらひら「僕としては、零次達の戦いが非日常においてのスパイスなら梨杏達の闘いは日常においてのスパイスなんですよ」
さつき「ひらひらさん、それはどういう意味なんっすか?」
ひらひら「スーパーヒーロー作戦の小説はネット上にはいっぱいあるけど普通に書いてたらまさに二番煎じになると思ったんで、そこへ女の子達の闘いや日常を描くことでプラス要素を描けたらいいかなぁと思いまして」

(ひらひらの言葉に一同が頷く)

まどか「つまり、あんたの数少ない文才じゃあただヒーロー達の活躍を描いても浮わついたものになるってわけね?」
梨杏「まどか、それは言い過ぎだよ・・・ ひらひらさん、泣きそうな顔してるし・・・」

(梨杏の言葉にまどかはひらひらを見る)

まどか「そんなの知らないわよ。 それに、下手に慰めるよりはいいでしょ」
かえで「確かにそれもあるよね♪ それで、第2クールはどうなっていくの?」
ひらひら「第2クールはイヴとアダムの決着をつけることが最も重要なのでそこを中心に考えてる最長です・・・ あっ、でも・・・」
まどか「でも、何よ?」
ひらひら「第2クールでさつきちゃんとまどかが闘うことになってたり、梨杏ちゃんの最大のライバルが登場したりしますよ!」
まどか「最大のライバルってどういうことよ!? ライバルはあたしでしょ!!?」

(まどか、ひらひらの発言に大変言いたいことがある模様)

ひらひら「はわわわわ・・・ ライバルは多い方が盛り上がるでしょ・・・」
まどか「あんたねぇ・・・ よっぽど、あたしと梨杏に試合をさせたくないわけね・・・」
かえで「まどかちゃん・・・ 目が怖いよ・・・ 目が・・・」

(かえで、まどかの殺気の込もった目に少しびびっている)

さつき「そういえば、第2クールではかえでさん達も登場するんっすよね?」
かえで「そうだよ。 あたし達は結構重要なポジションにいるんだ」
まどか「スーパーヒーロー作戦 NEW MISSIONの話はこれくらいにして次の話に移りましょ?」

(かえでの言葉に一同頷いていく)

梨杏「次はアンケートファイトについてですね♪」
まどか「ひらひらの気まぐれで始まった企画だけどおおむね好評みたいじゃない」
ひらひら「アンケートファイトの項目にしたキャラクター達の特色を活かしきれてるか不安なのは相変わらずだけどね」

(ひらひら、少しため息をつく)

かえで「でも、アンケートファイトで選ばれてるのって基本的元ネタありきだよね」
さつき「かえでさん、それ結構ひどいっすよ」
梨杏「話題変えよっか?」

(梨杏の提案で話題を変えることにした)

梨杏「そういえば、最近、『まちつく!』っていうゲームにはまってるんですよね?」
ひらひら「うん。 もともと、別の無料ゲームサイトから入ったんだけどこれがまた癒されてさぁ」
まどか「どうしてなのよ?」
ひらひら「自分の街ができていくのって何か感慨深くならない?」
さつき「分かるような分からないような話っすね」
かえで「まぁ、実際にやってみてくださいねってことだよね?」
ひらひら「そうですね。 ブログの記事に詳細が張ってありますしまた近いうちにリンクを張ろうかと思ってますから見てみてくださいね♪♪」

(閉めに入ったみたいです)

梨杏「じゃあ、他の小説についてはまた別の人に任せるとして、今回はこの辺でお別れの時間が来ました」
ひらひら「座談会への感想も拍手またはコメントで待ってますよ♪♪」
梨杏「それでは」
梨杏・まどか・さつき・かえで・ひらひら『『『『バイバイ~』』』』
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劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王 公開前 対談 紅渡&野上良太郎&紅音也

劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王 公開前 対談

紅渡&野上良太郎&紅音也良太郎「今回は劇場版 仮面ライダーキバの公開記念に公開前ですがお話をしたいと思います。」
渡「ど・・・どうも。 仮面ライダーキバこと紅渡です。」
音也「俺は紅音也だ。 ところで、お前は誰だ?」
良太郎「えっと、僕は野上良太郎です。 今回の司会を任されました。」
渡「そうですか。 父さん、今日は皆さんがキバの映画に来てくれるように頑張りましょう。」
音也「宣伝などしなくても俺の勇姿を見に、ファンが劇場に駆け込んでくるだろう。」
良太郎「あはは・・・ 今回の劇場版はいろいろ見所があるんだとか。」
渡「はい。 まずは、僕がとんでもない姿になりますね。」
音也「俺と渡が1986年と2008年で出会うんだ。」
渡「最初は父さんは僕が息子ということや未来から来たことを信じてくれなくて・・・」
音也「当たり前だ。 いきなりそんなこと言われて信じられるわけないだろ。 けど、渡はやっぱり俺の息子だな。」
良太郎「他にはありますか?」
渡「他には劇場版オリジナルライダーのレイとアークですね。」
音也「アークはとにかくでかいからな。 それに、もっと凄い力を隠しているらしいしな。」
良太郎「そうですかぁ。」
渡「後は、アームズモンスター達が僕を助けてくれますね。」
音也「ということはワンちゃんも劇場版に出るってことか。」
渡「そうなるかな・・・」
良太郎「他には恵さんとゆりさんも出会うんですよね?」
音也「らしいな。 まぁ、ゆりは頑固なところがあるからなぁ・・・ 恵のことを認めるまでには時間がかかるだろう。」
渡「恵さんの方が積極的に関わろうとしそうですね。」
良太郎「他にはありますか?」
渡「これ以上ネタバレしてしまうのもあれなので、気になる方は劇場へ足を運んでくださいね。」
音也「俺のファンは初日に行くように! これは俺との約束だぞ。」
良太郎「後、おまけでモモタロス達の実写短編映画があるのでそちらも楽しみにしててくださいね。」
音也・渡・良太郎「「「それでは、さようなら~」」」


(この対談は多少のネタバレを含みますがこれは雑誌などに掲載されていた情報ですのであしからず・・・
皆さんが劇場に足を運んでくださるのをわたしも楽しみにしています。
それでは、また。
ひらひらでした。)
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キャラ対談  柊瑞枝と沢井零次

キャラ対談  柊瑞枝と沢井零次

零次「あんた、確かBlood Of Mouth Pieceの主人公の柊瑞枝だよな?」
瑞枝「そういうあんたはスーパーヒーロー作戦 NEW MISSIONの沢井零次よね? 今日はあんたと対談なんだ。 よろしくね・・・」零次「あぁ、よろしく。 で、何を話せばいいんだ?」
瑞枝「わたしも知らないよ・・・ ひらひら、何話せばいいの!?」
ひらひら「今回はお二人が出る作品の今後についてなどを話していただけると嬉しいですね♪♪」

零次「スーパーヒーロー作戦 NEW MISSIONはとりあえず俺が仮面ライダーになって、本郷さん達に鍛えてもらったりしますよ。」
瑞枝「あんたが仮面ライダー? 信じられないね・・・」
ひらひら「辛辣ですね・・・ 零次くんにはこれからの戦いの中で少しでも大きくなって欲しいですね♪♪」
瑞枝「ここにあるメモだと仮面ライダーイウ゛に対抗したアダムが生み出されるって書いてあるけど、これってシャドームーンのパクリ?」
零次「っていうか、俺が仮面ライダーBLACKのパクリだよな?」
ひらひら「本人が言っちゃあ終わりでしょう。 とりあえず、他にはガイアセイバーズが様々な異世界に行ったりもしますし、パラレルワールドの世界へ行ったりもしますよ♪♪」
零次「今ん所思いついてるのはそこまでか・・・ じゃあ、次はBlood Of Mouth Pieceの方だな。」
瑞枝「Blood Of Mouth Pieceのこれからはとりあえず一年生同士のオープンフィンガーグローブマッチをやることになってるわよ。  その後は二年生の先輩との試合が待ってるかな?」
零次「やっぱり、殴られると痛いんだろ? 大丈夫かよ??」
瑞枝「あんたの方がヤバいでしょ。 わたしは最終的には勝つからいいの!」
零次「この前は実質上負けてたのに・・・」
瑞枝「うるさい!! あんたは黙ってろよ!!」(瑞枝の左右のストレートが零次の身体にめり込んでいます。)

ひらひら「後、瑞枝さんはスーパーヒーロー作戦 NEW MISSIONにも出ることになってますよ♪♪」
瑞枝「どんな役で!?」
ひらひら「アサルトフォースの隊員ですよ♪♪」
零次「今回はこの辺にしとこうか?」
瑞枝「そうだね。 ひらひらからは何かある?」
ひらひら「スーパーヒーロー作戦 NEW MISSIONやBlood Of Mouth Piece、月娘トーナメントや短編SSなどを頑張って更新しますのでよろしくお願いしますね♪♪」
零次・瑞枝・ひらひら「「「それでは、さようなら~♪♪」」」
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対談 中野洋子とひらひら

対談 中野洋子とひらひら

洋子「やっと、ブログ作ったんだ・・・」
ひらひら「ええ、大変でしたよ・・・ とりあえず、これからはわたしが今まで見た特撮やアニメ、漫画などについてのコメントをしたり・・・」
洋子「わたし達の小説を書いたりだよね。 (めちゃくちゃ雰囲気で脅してます。)」
ひらひら「頑張りますね・・・ なはは・・・ 僕としてはたくさんの人に見て欲しいですね♪♪」
洋子「皆さんもアニメ・漫画・ゲーム・特撮などについてのコメントがあれば掲示板に書いてくださいね♪♪」
ひらひら「今日は挨拶程度にしておきましょうか?」
洋子「そうだね。 それでは、またお会いしましょう!」
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