ひらひらの仕掛け屋敷

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スーパーヒーロー作戦 NEW MISSION Episode-14 逆襲 改造コブラサイクロプス!!

スーパーヒーロー作戦 NEW MISSION Episode-14 逆襲 改造コブラサイクロプス!!

イヴに敗北し、再改造が施されたコブラサイクロプスはその力をテストしていた。

「砲撃、開始!!」

バズーカ砲を持った戦闘員が改造コブラサイクロプスに向けて砲撃していく。
しかし、爆煙の中、改造コブラサイクロプスは無傷で立っていた。

「最終テストは終了です・・・ 改造コブラサイクロプス、あなたにはしばらく最終調整に入ってもらいますよ・・・」
「構わん。 イヴを抹殺できるなら何だってやるだけだ」

そう言うと、改造コブラサイクロプスは調整ポットの中に入っていく。

零次はいつもより早くガイアセイバーズの基地に来ていた。
零次達の通う東山学園が今日創立記念日であるためである。

「零次、今日は早いんだねぇー」
「まぁな。 今日は創立記念日だったんだよ」
「創立記念日? 何それ??」

スバルは異世界であるミッドチルダで生まれ、育っているため、地球の文化に疎いのである。

「そっか。 スバルは地球人の血を引いてても地球で育ったわけじゃねぇもんな。 創立記念日っていうのは学校が建てられた日のことでその日は学校が休みになるんだ」
「なるほど。 じゃあ、あたしと練習しようよ!」
「いいぜ。 あとで、梨杏も来るしな。 俺とは軽く流す感じでやんぞ」

スバルは零次の言葉に嬉しそうに頷くと、すぐに更衣室へ向かっていた。
零次はスバルの行動力に驚くばかりだった。

トレーニングルームへ向かった零次とスバルはそこで一也と茂がトレーニングをしていた。
一也と茂は零次達が来たのを見て、トレーニングを中断した。

「おうっ、零次。 今日はえらく早いご出勤だな」
「茂さん、そう言うとなんかあれですよ・・・ そんなことより二人とも早いですね。 珍しいなぁ」

零次の言葉に一也は笑いながら答えた。

「実は茂先輩に頼まれたんだ。 少し組み手に付き合ってくれってさ」
「そうなんですか? 意外ですね。 茂さんってそういうイメージないのに」

茂は零次に近づくと両手を零次の側頭部に置いた。
そして、そのまま締め上げていく。

「誰が怠け者だって~ いつからそんなこと言えるようになったんだ~ ええ~」
「冗談ですよ、茂さん。 それよりも、マジでどういうことなんですか?」

茂は零次の質問の意味を図りかねているようだ。
零次は茂の疑問に自分の質問の捕捉をしていく。

「いや、茂さんってあんまり特訓するイメージがなくて・・・」
「馬鹿たれ・・・ そういうことは俺より強くなってから言えっての」

茂はそう言うと、トレーニングルームを後にした。
零次は茂を見送るとスバルとトレーニングを開始した。
スバルと零次はまず軽くお互いの打撃のコンビネーションを確認していく。
いくら、トレーニングとはいえ、二人とも本気でパンチやキックを放っていくため、気は抜けない。

「ほんとに強くなったね、零次。 凄いよ!!」
「そうか・・・ 俺としてはまだまだだけどな!!」

そう言いながら、二人は打撃を相手に叩き込もうとしていく。
しかし、二人とも巧みにかわしていく。

「そろそろ終わりにするか?」
「そうだね。 少し休憩しよっか」

スバルと零次はトレーニングを中断し、休憩を取ることにした。

零次がガイアセイバーズ基地の周りを歩いていると一枚のトランプが飛んできた。

「誰だ!?」
「俺の名前はジェネラルシャドウ。 お前の顔を拝みに来たわけだ」

零次はジェネラルシャドウとの距離を測りながら慎重に動いていく。

「ほう・・・ それなりにはできるようだな・・・ だが、俺の用はもう済んだ・・・ では、さらば」

そう言うと、ジェネラルシャドウは姿を消した。

ダークホライズンではまた一人、改造魔人が蘇った。

「スティール! ここはどこだ?」
「地獄の一丁目だ、鋼鉄参謀・・・」

蘇ったのは鋼鉄参謀だ。
シャドウの言葉に辺りを見回す。

「地獄からの生還、おめでとうございます・・・ 鋼鉄参謀・・・」
「お前は何だ!? 偉そうにしやがって!!」

鋼鉄参謀はトライバル・エンド目掛けて手にした鉄球を叩きつけようとした。
しかし、トライバル・エンドの張ったバリアに鉄球は弾かれてしまった。

「短気は損気ですよ、鋼鉄参謀・・・ わたしはあなた方の力を借りたいのですよ・・・」

トライバル・エンドの視線を追って、ある一点を見た鋼鉄参謀は驚いてしまった。
何故なら、そこには改造魔人達の身体が安置されていたからだ。

「どういうことだ、これは!?」
「あなた方、デルザー軍団は仮面ライダーストロンガーによって全滅させられたのですよ・・・」

トライバル・エンドの言葉に鋼鉄参謀は悔しそうに鉄球を地面に叩きつけた。

「だからこそ、ストロンガーに復讐するのです・・・」
「だったら・・・」

鋼鉄参謀が早速出ていこうとしたのをトライバル・エンドが止めた。

「今は待ちなさい・・・ あなたの身体と魂がまだ適合していない・・・ そんな状態ではまともな動きなどできませんよ・・・」
「なるほどな。 なら、その時まで身体を休めておくことにしよう」

そう言うと、鋼鉄参謀は祭壇を後にした。

1日のトレーニングが終わり、零次は自宅への帰路に着いていた。
そこへ、エネルギー弾が発射された。

「てめぇはアダム!!」
「イヴ、貴様を殺す・・・」

アダムは両腕を剣に変えて、零次に斬りかかった。
零次はなんとかかわしていく。
そして、素早く後方へジャンプすると零次は意識を集中させていく。
零次の影が銀色になり、イヴの姿が映し出される。

「変身!!」

一瞬の閃光の後、零次は仮面ライダーイヴに変身した。
イヴはファイティングポーズを取るとアダムを見据えていく。
アダムはなおも両腕の剣でイヴを切り裂こうとするがイヴはそれをかわしていく。
近頃の激戦で、イヴ、いや、零次にも足りなかった経験値が足されてきたのだ。

「はんっ!? てめぇの力ってのはその程度かよ!!?」
「言わせておけば・・・ 死ね、イヴ!!」

アダムは両腕をマシンガンに変えると弾丸をイヴに向けて乱射した。
しかし、イヴは被弾する中、ある程度の弾丸をかわしていく。

「どうしたんだ? 腕が鈍ったのか??」
「黙れ!! (どうしたというのだ・・・ 何故、これ程までに感情的になっている・・・ 私には感情というものはないはずだ・・・)」

アダム自身、自分の異変について理解できていないのだ。
イヴはアダムの動きが止まったのを見て、左右のストレートを叩き込んでいく。
アダムはその衝撃に後ろに数歩後退していた。

「くっ・・・ イヴ、覚えておけ・・・ 次は必ず殺す・・・」

そう言うと、アダムは空へ飛び上がり、逃げた。
イヴはアダムを追うことはせずに変身を解除した。

「何だっただよ、一体?」

零次はそう呟いてからマッハアクセルに股がり、発進させた。

トライバル・エンドはダーククライムの祭壇にてアダムに起こった異変について瞑想していた。

『トライバル・エンドよ・・・ アダムに起こった異変については分かっておろうな・・・』
「分かっております・・・ あれの中にある彼女の記憶が目覚めたに違いありません・・・」

トライバル・エンドの言葉にダーククライム大首領はさらに言葉を続けた。

『トライバル・エンド・・・ 今は静観するのだ・・・ 時が来れば我が指示を出す・・・』
「はっ・・・ 了解しました・・・」

トライバル・エンドはそう言うと、祭壇を後にした。
零次はアダムを探して、マッハアクセルを走らせていた。
零次にはアダムの様子が気になっていたのだ。

「(あの時、アダムは別のことに意識があったように見えた。 もしかしたら、何かあったのかもしれないな)」

零次は自分自身のことを知るためには他に知らなければならないと考え始めていた。
零次がそんなことを考えていると突然オートバイに乗ったダーククライム戦闘員が数人現れた。

「おっと、お出ましか。 行くぜ!!」
「「「ギィッ!!」」」

ダーククライム戦闘員はオートバイを走らせると零次に突っ込もうとする。
零次はマッハアクセルの方向を変えるとダーククライム戦闘員達目掛けて突っ込んでいく。

「変身!!」

零次は1日に二度目の変身を行った。
イヴへの変身はエネルギーを大量に消費するため、連発することは危険なのである。
しかし、ダーククライム戦闘員を一人また一人と蹴散らしていく。

「まだ、やるか!?」
「ギィッ!!」

一人残ったダーククライム戦闘員はまだ突っ込んでくる。
イヴはその突撃をかわして、マッハアクセルをダーククライム戦闘員の乗るオートバイにぶつけていく。

「さてと、ひとまずお片付け完了だな・・・」

イヴは変身を解き、零次の姿に戻るとマッハアクセルをまた走らせていった。

「零次、ダーククライム戦闘員に襲われたのは本当だな?」
『あぁ、そうです。 あいつら、俺をつけてやがったみたいで・・・』

零次の言葉に天道は少し考えた後、零次に指示を出した。

「零次、きっとすぐにコブラサイクロプスがお前の下に来るだろう。 お前はそいつを迎え撃て。 いいな?」
『了解!!』

天道は零次がそう言った後、通信を切った。

別世界では門矢士がある男と対峙していた。

「お前は誰だ?」
「僕の名前はゼルセン・アーデント・・・ 仮面ライダーイヴのアナザーだよ・・・」

ゼルセンの言葉に士はディケイドライバーを腰に装着した。
そして、左腰に装備してあるライドブッカーから一枚のカードを取り出した。

「問答無用というわけかい?」
「まぁな。 高町なのは式『お話』って奴だ。 変身!!」
『KAMENRIDE DECADE』

士はディケイドライバーにそのカードを装填して、仮面ライダーディケイドに変身した。
ゼルセン・アーデントは意識を集中する。
すると、彼の影が銀色と黒色が混じりあったようなものになった。
そして、黒と白銀に身を纏う、仮面ライダーイヴ・アナザーに変身した。

「さぁ、始めようか?」

イヴ・アナザーはそう言うと、また別の世界へ飛んだ。
ディケイドはそのことに驚きが隠せないようだ。

「どういうことだ!? 何で、あいつが俺や海東と同じことができるんだ!!?」

ディケイドは疑問を一度思考の外へ追いやると自分もイヴ・アナザーが飛んだ世界へ向かった。

「さて、君にはやってもらいたいことがあるんだ」
「どういうつもりだ? 俺はお前を信用してるわけじゃねぇぞ」

ディケイドの言葉にイヴ・アナザーは少し歩きながら話を続けていく。

「この時間に大いなる災いが降りかかろうとしている。 君にはガイアセイバーズより先にこの時間で行動してもらいたいんだ」
「いいだろう。 俺がやってやろうじゃねぇか」

ディケイドはそう言うと、変身を解除して、その場を後にした。
イヴ・アナザーはその時間から消えた。

ここ最近、またしても蛇が大量に現れるという事件が発生していた。
しかも、その蛇は赤色だった。
零次達、ガイアセイバーズはその事件をすでに追っていた。

「しっかし、今度も蛇の放し飼いかよ・・・」
「おそらく、コブラサイクロプスだろうな。 だが、奴らの意図が分からん」

隼人の言葉に猛は自分の意見を交えながら答えていた。

「だが、簡単にはしっぽを出さないだろうな」
「いや、一つ方法がありますよ」

志郎の言葉に零次はある考えを提示した。


アイキャッチA(対峙するゼルセン・アーデントと門矢士)
アイキャッチB(訓練着姿のスバル)

零次は自分の考えを志郎達に伝えていく。

「奴はきっと俺を狙ってきます。 だから、そこを捕まえようってわけだ」
「なるほどな。 確かに効率的な方法だな」

零次の言葉に茂が答えていく。
そして、改造コブラサイクロプスを捕まえるための作戦が開始された。

改造コブラサイクロプスは次々に街中に蛇をばらまいていく。
しかし、その蛇をガイアセイバーズのメンバーがどんどん回収していく。

「どういうことだ? 俺の蛇がいなくなっている」
「俺が捕ってやったんだ、コブラサイクロプス!!」

零次の言葉に改造コブラサイクロプスが零次を見る。
しかし、零次は仮面ライダーイヴに変身しようとせず、生身で戦っていく。
零次の目には何か考えがあるようだ。

零次が改造コブラサイクロプスと戦っている間にガイアセイバーズのメンバーが街中に残っている赤蛇を回収していたのだ。

「しかし、零次はあいつと生身で戦うって言ってたけど大丈夫なのかよ?」
「さぁな。 だが、今俺達がするべきことはコブラサイクロプスがばらまいた赤蛇の回収だけだ。 急ぐぞ」
「「あぁ」」 「「おうっ」」 「「はいっ」」

加賀美の呟きに答えてから天道は指示を出していく。
そして、返事を返したガイアセイバーズメンバーは赤蛇の回収を急いでいく。

零次は改造コブラサイクロプスの攻撃をひたすらかわしていく。
しかし、改造されたことでスピードやパワーが増している改造コブラサイクロプスの攻撃は零次にとって激しいものとなっている。

「はぁ・・・ はぁ・・・ (変身さえできりゃあこんな野郎に負けねぇってのに・・・)」
「どうしたぁ!? 俺を倒したお前の力はそんなものか!!?」

改造コブラサイクロプスは次々と攻撃を繰り出し、零次を攻め立てていく。
しかし、変身できないもどかしさを抱えながら必死に改造コブラサイクロプスの攻撃をかわしていく。

「零次! 赤蛇は全部回収したぜ!!」

走輔の言葉に零次は頷き、意識を集中し、変身していく。

「お前!!」
「俺は仮面ライダーイヴ!! さぁーて! さっきまでの借り、返させてもらうぜ!!」

イヴは胸の前で右手を左手に叩きつけて気合いを入れる。
そして、改造コブラサイクロプスとの距離を詰めると左右のパンチを連打していく。
改造コブラサイクロプスがそれを捌こうとするがイヴのスピードは改造コブラサイクロプスのそれを上回っている。

「馬鹿な!? 何故だ!!?」
「てめぇはただ改造すりゃあいいって考えたみてぇだが・・・ そんなことでマジで強くなれるわけねぇだろ!!」

イヴの言葉に改造コブラサイクロプスは怒り狂ったように攻撃を繰り出していく。
しかし、イヴは致命傷になりそうな攻撃は捌き、それ以外は身体で受け止めていく。

「くそぅ!!」

改造コブラサイクロプスは吐き捨てるように言うとその場から逃走した。

「マッハアクセル!!」

イヴは改造コブラサイクロプスを追うためにマッハアクセルを呼び寄せた。
イヴの指示にマッハアクセルが自動走行で駆けつけた。
イヴはマッハアクセルにまたがり、急発進させていく。

ダークホライズンの祭壇で改造コブラサイクロプスとイヴの戦いを見ていたトライバル・エンドの下に地獄大使からとある報告が入った。

「どうしました・・・ 地獄大使・・・」
『はっ、トライバル・エンド様。 部下がシャドームーンの肉体を発見したと報告してきました』

トライバル・エンドは地獄大使の報告にほくそ笑んだ。

「では、早速回収してください・・・ お願いしますよ・・・」
『了解しました・・・』

地獄大使はそう言うと、通信を終えた。
トライバル・エンドは祭壇にて自分の剣を呼び寄せようとしていた。

改造コブラサイクロプスを追ったイヴはある荒野に来ていた。
そこには、バズーカ砲を構えたダーククライム戦闘員が改造コブラサイクロプスの盾にならんばかりに並んでいる。

「撃て!! 撃て撃て!!」

改造コブラサイクロプスの言葉にダーククライム戦闘員はバズーカ砲を発射していく。
しかし、イヴは砲撃と爆煙の嵐の中をマッハアクセルで駆け抜けていく。
そして、マッハアクセルのトップスピードで駆け抜けることでマッハアクセルの必殺技、アクセルブレイクを発動させていく。

「行くぜ、アクセルブレイク!!」
「く・・・ 来るなぁ!!」

改造コブラサイクロプスの言葉もむなしくアクセルブレイクで弾き飛ばされてしまった。
イヴはマッハアクセルから降りるとゆっくり構えていく。
改造コブラサイクロプスはゆっくり立ち上がると破れかぶれでイヴに突っ込んでいく。
イヴはその場で跳ぶと改造コブラサイクロプスに向けてライダーキックを放っていく。

「くそぉ・・・」

そう言うと、改造コブラサイクロプスは粉々に砕け散った。

ダークホライズンの祭壇ではシャドームーンの魂と肉体を結びつける儀式が行われていた。
そして、ついにシャドームーンが復活したのである。

「ここはどこだ?」
「ダーククライムの本拠地、ダークホライズンですよ・・・ シャドームーン・・・」

トライバル・エンドの言葉にシャドームーンは右手から電撃を放つがトライバル・エンドは例のバリアで防いでいた。

「わたしは敵ではありませんよ・・・ あなたにはガイアセイバーズ達を抹殺してもらいたいのですよ・・・」
「構わん・・・ だが、仮面ライダーBLACK RXの首は俺がもらう。 いいな?」

シャドームーンの言葉にトライバル・エンドが頷くとシャドームーンは祭壇を後にした。

ついに、甦ったシャドームーン・・・
恐るべき強敵達を前にガイアセイバーズ達はどう戦うのか・・・

to be continued


次回

スーパーヒーロー作戦 NEW MISSION Episode-15 魔女イザベルの挑戦

シャドームーンが復活し、トライバル・エンドは自身の計画を第2段階に引き上げることにした。
それは、ダーククライムの10本の剣、マスタークラウンを呼び寄せた。
そして、マスタークラウンの中から策略家である魔女イザベルが恐るべき計画を立てていた。

狙われたのは、一ノ瀬由芽だった。

零次達は由芽を守ることができるのか?

次回もぶっちぎるぜぇ!!
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