ひらひらの仕掛け屋敷

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彩坂梨杏VS三崎陽菜

彩坂梨杏VS三崎陽菜

梨杏は今、Love UnderGround Boxingの団体に身を寄せている。
いったい、なぜ、梨杏がLove UnderGround Boxingの団体にいるのかということから話していこう。

「えっ・・・ まどかが失明したってほんとなんですか・・・?」
「本当のことよ・・・」

梨杏はガールズインパクトの応接室でトータルマネージャーの大滝加奈からできれば聞きたくない事実を聞かされた。
加奈もその表情から話すべきではなかったと悟った。

「嘘・・・ですよね・・・」
「嘘じゃないわ・・・ 神宮寺まどかは二度とボクシングなんてできない・・・ というより、もう光を見ることすらできない・・・」

梨杏は加奈の表情から今聞いたことを認めるしかないと思い知らされた。
そして、思わず、ガールズインパクトのジムから飛び出し、まどかのいる病院へ向かった。

まどかの病院に着いた梨杏は静かに入っていく。

「あら、誰か来たの? パパ??」
「違う・・・よ・・・ 梨杏だよ・・・」

まどかは梨杏の声が聞こえるとその方向へ顔を向けた。

「梨杏なの・・・ もしかして、あたしを笑いに来たの・・・」
「違う・・・ まどかの様子を見に来たの」
「様子って・・・ ご覧の通り、もうあたしはボクシングはできないしあんたの顔も見えない・・・」

まどかのおどけたような話し方に梨杏は戸惑いを隠しきれなくなり、声を荒げてしまった。

「何言ってんの!? もう、ボクシングもできないんだよ!!」
「んなこと、あんたに言われなくても分かってるわよ!! それとも何!? 対戦相手を恨めって言うの!!?」

まどかの言葉に梨杏は息を飲んだ。
まどかも少し落ち着いてから話を続けていく。

「あたしはあのチャンピオンとの試合は後悔してない・・・ だから、この話は終わりよ・・・」
「うん・・・」

梨杏にはまどかの覚悟に対して何も言えなかった。

「でも、あんたは続けなさい・・・ あたしがいなくてもボクシングはできるわ・・・」
「けど・・・」
「まっ、あんたのことはあんたに任せるわ・・・ けどね、あたしを言い訳にボクシングを辞めるなんて許さないから・・・」

梨杏はまどかの言葉に俯いてしまった。
まどかは梨杏の様子が見えていないにも関わらず、梨杏の様子が分かっているようにため息を吐いた。

梨杏は決断が下せず、街をふらついていると自身が通う桜東(おうとう)高校でのクラスメートである三崎陽菜であった。
陽菜が入っていったのは寂れた映画館だった。

「陽菜ちゃん? どうしたんだろ??」

梨杏は陽菜のことが気になり、映画館の中へ入っていった。
劇場に入った瞬間、梨杏の目に映ったのはリングとその上で闘う上半身裸の少女達だった。

「えっ、どういうこと!?」
「プロボクサーの彩坂梨杏さんが何か用かしら?」

梨杏はリングの上の光景に驚き、自分の背後を取った女性に気づかなかった。

「あ、あなたは?」
「ニーナ・フランツ、ここのオーナー兼選手よ」

ニーナの言葉に梨杏は疑問をぶつけていく。

「ニーナさん。 あれは何なんですか?」
「あれ? あぁ・・・ 梨杏さんは知らないかしら、レズボクシング??」

梨杏は初めて聞いた言葉に首を横に振ることで答えた。

「そう・・・ 平たく言えばエッチなこともできるボクシングよ・・・ ここでは表のボクシングで満足できなかった子や女の子と乱れたい子なんかが参加しているわ・・・」

梨杏はニーナの言葉に少し考えるような表情をした。
ニーナはその表情を見て、話を切り出していく。

「あなたも参加してみない? あなたなら最初から高いランクの相手との試合が組めるわ・・・ それとも、あなたが闘いたい子がいるかしら??」

ニーナの問いかけに梨杏の脳裏に一人の少女の名前が浮かんだ。

「あの・・・」
「何かしら?」
「ここに三崎陽菜って子はいますか?」

梨杏の言葉にニーナはくすりと笑ってから答えた。

「いるわ。 彼女はここの看板選手の一人よ」
「そうですか」

ニーナは梨杏の言葉に少し思惑めいた笑みを浮かべた。

「まぁ、答えは強制しないわ。 自分で決めてちょうだい」
「分かりました。 失礼します」

梨杏はそう言うと映画館を後にした。

それから数日が経ち、梨杏は自身が決めたことをまどかに話しに来ていた。

「それで、あんたはどうするつもり?」
「わたし・・・ 裏の世界に入るよ・・・」
「そう・・・ つまり、あんたは裏ボクシングに行くってことね?」

梨杏はまどかの言葉に頷いた。
まどかはそんな梨杏の沈黙に自身の想いを語った。

「あんたは何も考えずに殴りあえる環境の方が似合ってるわ・・・ 表のボクシングはマスコミやら協会やら観客やらのことをある程度意識しないといけない・・・」
「うん・・・」
「でも、あたしはあんたとやりあえたからそれにも耐えられた・・・」
「それはわたしもだよ・・・ まどかが入院してからの周りの反応が許せなかった・・・」

梨杏は自分の想いを吐き出していく。

「だから、誰の意思を関係なく強さですべてが決まる世界で戦いたい!!」
「なら、そうしなさいよ。 けど、もっと早くそういう判断をあんたがしてくれてればあたしもそこであんたと何も考えずに殴りあえたのに・・・」

まどかはそう言いながら笑った。
そして、梨杏に背を見せた。
梨杏はそんなまどかを見て、静かに病室を後にした。

それから、梨杏は所属していたガールズインパクトに引退届けを出し、メンバーとの別れを済ませた。
そして、自身が通っていた桜東高校を退学し、本格的に裏ボクシングの世界に入る決意を固めた。

「本当にいいのね? すべてを捨てても・・・」
「はい。 わたしはここで戦いたいんです!!」

梨杏の言葉にニーナは少し考えてから所属の許可を出し、試合を組む準備を始めた。

「それで、あなたなら無条件でAランク認定ができるけど誰かやりたい子はいるかしら?」
「三崎陽菜さんと闘いたいです・・・」

梨杏が陽菜の名前を出すとニーナはファイルの陽菜のページを開けて試合が近々入っていないかを確認していく。
そして、ファイルを閉じてから答えた。

「大丈夫よ。 陽菜ちゃんは試合が入ってないわ」
「そうですか。 ありがとうございます」

梨杏は沸き上がる興奮を隠すようにしながら陽菜との試合が決まったことを喜んでいく。
そんな梨杏の様子を見抜いていたニーナはくすりと笑ってからその場を後にした。

試合が決まり、梨杏が住む部屋が決まった。
そこは会場の近くの高級マンションだった。
梨杏はその部屋に置かれたベッドの上に寝転びながらニーナが言った言葉を思い出していた。

「すべてを捨てて裏ボクシングに賭ける心意気には感心したわ。 そんなあなたにこれから住む場所をプレゼントするわ」
「ありがとうございます・・・」

梨杏の遠慮がちな言葉にニーナはさらに続けた。

「言っておくけど別にあなたのためだけじゃないわよ。 Aランクなんていう高いランクの選手を安アパートになんか住ませられないわ。 私達の体裁にも関わるもの・・・ それに、いくらAランク認定をされていてもあまりに結果が出せないようならランクは降格、住む場所は剥奪されるわ・・・ だから、生活を守りたいなら結果を出しなさいね」

つまり、ニーナが言いたいのは最高級の生活を味わいたければある程度勝たなければならないということだ。
梨杏はそんな生活のことには興味はないが強くありたいと考えているため、ニーナの言葉に頷いた。

そして、与えられた自室でそんなことを考えていると気が滅入ってきたのか、おもむろに立ち上がり、裸のままシャドーボクシングをしていく。

それから数日後、梨杏と陽菜の裏ボクシングでの試合の日がやってきた。
そして、すでに二人はリングに上がっており、相手を見ていく。
しかし、梨杏にはある違和感があった。

「(それにしても、媚薬の効果って凄いなぁ・・・ もう感じ始めてるよ・・・)」

梨杏は裏ボクシングのきまりである媚薬の服用を行い、リングに上がっていた。
しかし、裏ボクシングの経験のない梨杏にとっては足枷のようなものになりつつある。

「二人ともリング中央へ」

レフェリーを務めるニーナの声に梨杏と陽菜はリング中央に近寄っていく。
そして、お互いにむき出しの胸を相手の胸に突きつけるようにしていく。

「陽菜ちゃん、わたし、負けないから! 逝かせてあげるよ!!」
「梨杏ちゃんこそたっぷり逝かせてあげる! 表のボクシングとは違うってこと教えてあげるから!!」

二人はそう言うと何も言わず、相手を強く見つめていく。
そして、ニーナは二人を自身のコーナーへ戻らせていく。

コーナーに戻った梨杏を一人の女性が待っていた。

「あの、あなたは?」
「僕は笹森晴菜。 君の友達の笹森さつきの姉だよ」
「さつきちゃんのお姉さん!? すみません・・・ わたしの勝手な判断で・・・」

晴菜は梨杏の言おうとした言葉に首を横に振った。

「いや、さつきは君の判断を否定したり悲しんだりはしていないよ。 むしろ、君らしいと言っていたよ」
「そうなんですか・・・」
「それと、さつきからの伝言。 『なら、梨杏っちは裏でぼくは表でどちらが先にチャンピオンになるか、勝負っすよ!!』って言ってたよ」
「さつきちゃん・・・」

梨杏はさつきからの言葉に涙を流した。
しかし、涙を拭うと表情を引き締めた。

一方、陽菜のコーナーではセコンドを務める美里と陽菜が梨杏への作戦を立てていた。

「陽菜、あんた、大丈夫なの? あの子、プロボクサーだよね??」
「うん・・・ 本人は元プロボクサーって言ってたけど・・・」

陽菜は梨杏と闘うことに戸惑っているようだ。
美里はそんな陽菜の様子にくすりと笑って頭を撫でた。
陽菜は恥ずかしそうにしながらも受け入れていた。

試合開始のゴングが鳴り、梨杏と陽菜はリング中央へ歩み寄っていく。
そして、梨杏は陽菜の顔目掛けて左右のジャブを放っていく。
しかし、陽菜はそれをかわすと梨杏の胸に左ジャブを数発叩き込んだ。

「んぁっ・・・ んんっ・・・」

梨杏は胸を殴られ、感じたのか、動きが止まってしまう。
陽菜はそんな梨杏の様子を見て、左右のストレートを胸と顔に叩き込んでいく。

「んぶぅ・・・ あふぅ・・・ 陽菜ちゃん、何で、胸を殴るの・・・?」
「梨杏ちゃん、ここのルールじゃ胸や股間を殴ることは許されてるんだよ! っていうか、それがここのルールなんだから!!」

陽菜は戸惑う梨杏に力強く言いきっていく。
梨杏は陽菜の言葉に自分が今闘っている場所を改めて認識した。
そして、陽菜の胸に左右のストレートを打ち返していく。

「(はじめは女の子の胸をわざと殴るなんて躊躇いがあったけどもう躊躇わない!!)」

梨杏は決意を新たにすると陽菜の胸や顔を交互に打ちすえていく。
こうなると、ランクの高い陽菜でも初心者の梨杏を圧倒することは難しくなる。
二人は1ラウンド終了のゴングが鳴るまで殴りあいを止めなかった。

「はぁ・・・ はぁ・・・ 次のラウンドは覚悟してね、陽菜ちゃん・・・」
「はぁ・・・ はぁ・・・ そっちこそ覚悟してよね・・・」

陽菜と梨杏はお互いに相手に向かってそう言ってから自分のコーナーに戻った。
コーナーに戻った梨杏は晴菜が用意してくれていたスツールにどっかりと腰を下ろした。
慣れない試合形式のために梨杏はいつも以上に疲労しているのである。

「初めてのレズボクシングはどうだったかな?」
「まだよく分かりません・・・ 陽菜ちゃんが強いのは分かりましたけど・・・」

晴菜は梨杏の言葉に少し笑いながら答えた。

「あはは・・・ はじめはそれくらいでいいんだよ。 そのうち慣れるからさ」
「はぁ・・・」

晴菜の言葉に梨杏は小さく頷いていく。

一方、陽菜のコーナーではセコンドに就いた美里が陽菜の腕や足をマッサージしながら話をしている。

「あの子、めちゃくちゃ強いんじゃないの?」
「うん・・・ たぶんね・・・ でも、負けない・・・」

美里の言葉に陽菜は荒い息を吐きながら答えていく。
美里はそんな陽菜の様子に少しだけ真剣な表情になった。

「陽菜、どうするの?」
「どうするって何が?」
「次のラウンドのことよ。 陽菜、普通に殴りあって彩坂さんに勝てるとか考えてないわよね?」

美里の問いかけに陽菜は微笑みながら答えた。

「勝てないよ、梨杏ちゃんに殴りあいじゃ」
「じゃあ、どうするのよ?」
「だから、ここでのやり方で勝つよ」

陽菜はそう言うと梨杏を見た。
陽菜の梨杏を見る表情に美里は何も言わず、陽菜の身体の汗を拭いたりしていく。

そして、2ラウンド開始のゴングが鳴ると陽菜と梨杏は相手との距離を詰めるために駆け出していく。
梨杏は陽菜の顔や胸、ボディに左右のフックやストレートを叩き込もうとしていくが陽菜は梨杏のパンチをもらうことも恐れず、梨杏との距離を詰めた。

「うふふふ・・・ 捕まえた・・・」

陽菜は梨杏との距離がゼロになったのを確認してからクリンチをし、梨杏の胸に自身の胸を擦り付けていく。

「んはぁ・・・ あふぅ・・・」
「はぁ・・・ はぁ・・・ どうしたの? 感じた??」

陽菜はレズボクシングの戦術の一つである対戦相手の胸に刺激を与える方法を実践していた。
梨杏は自身の胸に刺激を与えられてますます感じてしまう。
しかし、梨杏はそんな状況でも陽菜の下腹部に右のショートアッパーを叩き込んでいく。
陽菜も梨杏の繰り出すショートアッパーで股間を殴られ、感じてしまう。

「んはぁ・・・ んぁっ・・・」
「くふぅ・・・ ふぁっ・・・」

二人は自分の中を駆け巡る快感に耐えながら相手の股間を殴りつけていく。
陽菜は梨杏が本能的に自分と同じ戦い方を選んでいることに内心では驚いていた。
やがて、二人はクリンチをしたままダメージと快感を抑えようとしていく。
しかし、ダメージと快感を抑えつつも相手には更なるダメージと快感を与えようと二人は相手の股間に膝を擦り付けていく。

「あふぁ・・・ んはぁ・・・ (気持ちよすぎておかしくなっちゃいそうだよ・・・)」
「んんっ・・・ ふぁっ・・・ (梨杏ちゃん・・・ 初めての試合なのに正確に気持ちいいとこ、責めてきてる・・・)」

二人はお互いの肌が触れあい、お互いの体温や息づかいを感じるとさらに快感に苛まれてしまう。
そうしている内に2ラウンド終了のゴングが鳴り響いた。
二人は少しの間、相手の身体を抱き締めてから離れた。
そして、ゆっくりと自分のコーナーに戻っていった。

ゆっくりと自分のコーナーに戻ってきた梨杏は用意されたスツールにどっかりと座り込んだ。
表の舞台でボクサーとして闘っていた時は痛みや疲労が辛く感じられたが裏ボクシングではそれらに相手から与えられる快感もプラスされ、より辛いのである。

「どう、きつい?」
「は、はい・・・ でも、気持ちいいです・・・」

晴菜は梨杏の言葉にくすりと笑うと梨杏の身体の汗や股間から漏れてくる愛液を拭いたりしていく。

一方、陽菜のコーナーでも似たようなやりとりがなされていた。
そして、陽菜は辛そうに呼吸をしながらも笑みを浮かべていた。

「あんた、何嬉しそうな顔してんのよ」
「いや、だってさ、わたしが梨杏ちゃんを相手にしてここまで闘えてるんだよ? それって凄いことじゃない??」

陽菜のそんな言葉に美里は笑いながら陽菜の身体の汗や股間から太股に垂れている愛液を拭き取っていき、最終ラウンドへの準備をしていく。

最終ラウンドが始まり、陽菜と梨杏はゆっくりとリング中央へと歩み寄っていく。
そして、二人は密着すると左腕を首にかけ、右手で相手の下腹部を殴っていく。
ダメージと快感から二人のパンチはそれほどの威力はないがそれでも二人にはかなり効くらしく、打たれる度に股間からは愛液を流し、口からは唾液を垂らしていく。
しかし、二人はそんな状態でも相手の下腹部を殴ることを止めない。

「あふぅ・・・ んんっ・・・ ふぁっ・・・」
「くふぅ・・・ んぁっ・・・ ひぎぃ・・・」

二人の口から唾液だけではなく、喘ぎ声も漏れ始めていく。
そして、最終ラウンドが残り30秒になった時、二人はお互いに静かに相手を離し、少し距離を取り、相手の顔や胸に左右のストレートを叩き込んでいく。
二人の口からは唾液や血、胸についている汗が飛び散っていく。
それでも、二人は相手の顔と胸を殴り続けた。

「んんっ・・・ あふぅ・・・」
「んぁっ・・・ ふぁっ・・・」

二人の打ち合いは永遠に続くかに見えた。
しかし、残り15秒というところで陽菜が梨杏の左右のストレートに耐えきれず、後ろ向きに静かに倒れた。

「ダウン! 梨杏さん、ニュートラルコーナーへ」

ニーナは梨杏をニュートラルコーナーに向かわせると陽菜の様子を見た。
しかし、意識が飛び、快感から震えている陽菜を見て、試合の続行は無理だと判断し、試合を終了させた。

「勝者、彩坂梨杏!!」

ニーナは梨杏の右腕を高く上げて、勝ち名乗りを挙げさせた。

陽菜と梨杏の試合が終わってから二人はいろいろ話し、何度でも闘おうと約束を交わした。


その後、梨杏が裏ボクシングの世界でどのような結果を残したのかはまた別の話である。


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